政治の該当演説をみてて

選挙の季節の公害とも呼べるであろう、演説。

相変わらず、立候補者の名前の連呼方式という選挙活動が非常に醜い。

こんな事は何十年も前から叫ばれていたが、
インターネットというインフラが普及した今でも同じ事を繰り返しているのが異様に思えて仕方がない。

なぜ、ブログでの選挙活動を本格化させないんだ。

情報の公開をすると、誰もまともな政策を公言していない事が公開されるとでもいうのであろうか?

そのような変化に対する適用能力が著しく低い者が、国民の代表者としての政治を行っていてよいのであらうかと真剣に思えてしまう。

そろそろ真剣にネットを利用した、選挙運動が行われるべき時が来ているののではないだろうかと思う。
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